
今週は出張に来ているのですが、ホテルの近くでナマステ プラザなるスーパーマーケットを発見しました。
早速入ってみます。
第一印象は、お客はインド系の人々ばかりなこと。
東洋人の私は完全に浮いているはずなのですが、島国日本と違って大陸系の特徴なのか、誰も気にするような人はいませんでした。

一見、単なるスーパーマーケットです。
奥のほうに、故郷インドで放映されている(このナマステプラザは米国にあります)映画やDVD,ビデオなどが並んでいるのがちょっと普通と違うところでしょうか。

でも、やはり商品は辛いもの系でそろえてあるようです。

特徴的なのは、粉ものが多いこと。
インドの人々は自分で味加減を調整しながらカレーを作りたいということなんでしょうか。
他にも、野菜がありました。サリーは見当たりませんでした。
ちゃんとカレーになるのかどうかがとても不思議ですw
いつかはいろいろ混ぜて、自分だけのカレーを作って
見たい気もしますが、食べ慣れているものの方が
おいしかったりするのでしょうね。。。(^^ゞ
いろんな食材(のパッケージ)が並んでいるのに、凄く赤い比率が多いのはやっぱり辛いモノのせいでしょうか??(笑
辛いもの苦手な私は、インドに住めませんねぇ。。(何?
おいしいです。
が、手を少しでも抜くとてきめん味が落ちるのがある意味すごいところです。
特にはじめに炒めるたまねぎ。
何を隠そう昨日の夕食はカレーライスでした!
あ、おはようございます、マネージャ1号さん(^O^)/
カレーは結構辛めなのが好きなのですが、いざこうして香辛料を
チョイスして作るとなるとなかなか自分の好みの味って出せないんでしょうね。
それにしても、異国の地のショップ内でカメラを構えるのって
勇気が要りませんか?私だとドキドキしちゃってダメでしょうね(^^ゞ
ところで、陳列棚の隅にあの「キレンジャーカレー」は置いてませんでした?
(↑まだ覚えてる^^;)
+まあ☆さん+
本番のカレー教室とかやったら、案外うけるかもしれませんよね(^^
+犬子さん+
やはり、どの食材も辛いんでしょうね〜
+あかねださん+
しかし、たまねぎがミソだったとは意外でした。敏感に味が変わるとは、奥が深いです。
+健悟パパさん+
確かに、店内でカメラをかまえるのはなかなか勇気がいりますです。
私の場合、撮影前に頭の中でキャラクターを作ってなりきるようにしています(笑)。イメージ的には、そのお店に頼まれた業者&他のお客さまの迷惑にならないようにオーラを消しながら撮影する気遣いカメラマンという感じです(^^;
とはいえ、なるべく事前に了解をとってから撮影する方向性です。
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