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[いっと] 趣味の言語

20070216_dream.jpg

私の趣味の一つに コンピュータ言語 という かなり暗め(笑)のレパートリがあります(^^;
コンピュータ言語のコンセプトや仕様、背景などを見比べることに幸福感をひしひしと感じるのです<病気?

そんな私のささやかな夢、それは人間味を感じるコンピュータ言語を作る事。くすっと笑える動きを(おせっかいにも)勝手にしてくれる言語です。
コンピュータだからって杓子定規に動かなくてもいいんです!ユーモアのある言語があれば、言語マニアが幸せになれるはずなのです!!<力説中(`з´)

学生時代に漠然とイメージを持ち、最近また想いが再燃してきました。
果たして今回は形にまで持っていけるのだろうか・・・???

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コメント


高校生の頃、COBOLを勉強していたことを
思い出しました。(商業高校の情報処理科でしたので)
ですが、それは今の私には役に立っていなくて
せめてもう少し真面目に頑張って、今の自分に
繋げていけていられればよかったなぁと思いますが、
今の世の中、COBOL自体があまり使われていないの
でしょうね(汗

人間味のある言語の実現があったら、素敵ですね☆

言語ですね〜。
私が中学生くらいのとき「マイコンブーム」がやってきて、人並みに「ログイン」「ベーマガ」など読んでもっぱら、プログラミングについてばかり勉強したものです。
しかし、COBOLは私も勉強しました。
「B言語」「簡易言語」なんて言葉もありましたね〜。
懐かしいです。

私も学生の頃、情報処理科を選択していたのでソレらしきもののホントの初歩的なとこだけやりましたョ。。「(^^; )
そのちょっと前くらいからMSX2+とかが流行りだして、Mファンとかベーマガとかコンプティークとかがうちの中にどっさりあったような記憶が・・(笑

その前にピュータJrってのももありましたね。。(謎♪・・・日本語プログラム。。。。(汗



今仕事でCOBOL使っています。と言ってもプログラミンではありませんが。
VBも少しまたやり始めましたが、言語は簡単でも、開発環境が使い慣れないと、面倒で、大変です。

+皆さん+

おぉっ!
正直、誰もコメントはいただけないと思っていただけに、こんなにレスいただけて嬉しいです(^o^)
こんなにも言語つながりな方々がおられたのもビックリです!

+まあ☆さん+

すごい!コボラーなのですね!
COBOLさんは生真面目で数字に厳格で、ソロバン時代の銀行マンのようなイメージがあります。
堅実な言語故に今でも現役で使われているんでしょうね〜



+松風さん+

B言語!マニアックですねぇ(笑)
A言語(APL),B言語,C言語,D言語,E言語(C++&DB),F言語(Fortranのサブセット),G言語まではあるのに、H,Iが割とメジャーな言語としては存在していないようです。。
名前を付けるならその辺りが狙い目でしょうか(^^;

+犬子さん+

ピュータ!かすかに記憶にある程度なのですが、日本語プログラムが可能だったのですか!?
おそるべし・・

ベーマガ、私も毎号買っていた時期があります。
そういえば、影さんとつぐみさんの行方はどうなったのでしょうか・・?

+NOBUさん+

VB、やっぱりNOBUさんも使いにくいですか?
私は直感的とは程遠いUIだと思うのですが、初心者プログラマでもすぐ使えるようになるそうなので私の感覚がおかしいのかと思っていました。
ちょっと安心しました(^^;

少しマニアックな内容なので、後でゆっくりコメントを書こうと思っていたら、遅くなってしまいました。(^^;

ぴゅう太は昔友達が持っていて、トミーから発売されていた(何故か)16ビットパソコンで、日本語ベーシックを搭載してました。

以下、あるサイトからの抜粋ですが、こんなイメージでプログラムを作成しました。結構、人間味を感じるコンピュータ言語に近いかなって思います。

10 タイマ1オン
20 カケ 100,”イッテ”
30 オト イチオン
40 モシ タイマ1=200ナラバ60ニイケ
50 40ニイケ
60 カケ 200,”ヨシ!!”
70 オト シオン
80 オワリ

さらに COBOL に関してですが、明示的な 10進演算を行うプログラム言語なので、事務処理関係のプログラムには今後も利用されるべき言語だと思います。

Java でも符号付き10進数を管理する『BigDecimal』クラスが有りますが、COBOL と比べると事務処理に必要な関数が少ないようですね。

最近、2007年問題に対応するためのリホストソリューションとかで COBOL を Java化するソリューションを展開するベンダーが多いですが、本気で COBOL の代わりにお金の計算を Java に任せる気なのか心配になります。
# 自分のそのベンダーに関係している一人ですが・・・

+NUMAさん+

>びゅう太
貴重な情報ありがとうございます(^o^)
カタカナ言語だったんですねっ。とても不思議な感じがします。「カケ」の意味がわからなかたのですが、print文なんですね(笑) 「変数"イッテ"を100倍するのか!?もしかしてアセンブラっぽい?」っと、ドキドキしてしまいました(^^;

> COBOL
昔からベンダーが窮地に立たされるとCOBOL資産のリノベーションが必要だと言いながら新しいハードやミドルウェアを売ったり、逆に新ハードでCOBOLを動かすために正義の(?)COBOL救出ソリューションを展開したりと、COBOLさんは人気ものだと思います(笑)

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