
「写真を撮ってください」と街角で頼まれる経験は誰にもあるものだと思います。
でも、面白いのは、服装や持ち物によって、相手の思いこみが違うことです。
一眼レフで夢中で写真を撮っている時に声をかけてきた人は、私がプロだと勘違いしていました。
私だったらプロの方にスナップショット撮ってもらうのは気が引けるのですが、彼らはそんなに本気のスナップショットを撮って欲しかったのでしょうか?
今度そういう人達に出会ったら、モデルの如く取りまくってあげようと思っています、メモリが尽きるまで(笑)
また、普通に一眼レフをぶら下げて歩いている時に声をかけてくる人は、私を写真の上手い人と思いこみ、何故か安心した顔をして記念写真に臨まれます。
でも、あまり人を撮影しない私は、うまく撮れる自信がありません。。あと、うす暗いのにコンパクトデジカメのフラッシュなし設定だったり(確実にブレます)、フラッシュがあるから大丈夫と言いながらフラッシュの有効距離以上離れていく人々を撮ったあとは可哀想でなりません・・・写ってないかもと言っても、私を信じている目で大丈夫と笑顔で去っていかれるのです。。。

そして、コンパクトデジカメを持ち歩いている時には、かなり気軽に声をかけられます。
友達感覚なオーラすら受けます。
そういう時は、こちらも気軽に撮れるので楽しいです(^^
あと、変な経験としては、三脚+一眼レフで夢中になって撮影していた時、有名人と勘違いしたようで、一緒に写真を撮ってくれとせがまれました(笑)
全く見ず知らずの人達だったし、彼らのイメージしている有名人でもなんでもないので断ったのですが、半ば無理やり撮られてしまいました。
イメージって不思議です。
このネタ、犬母ちゃんと2人でもぅ大爆笑でした。。
ホントにモデルのようにいろんなポーズで撮りまくってあげてくださいよ〜♪♪
一眼レフを持っているマネージャ1号さんは、どう見ても写真のうまい人に見えますよ。。趣味で撮ってるおじさんたちとか違って、仕事でもカメラを使っていそうな雰囲気ですもの、間違われても仕方がないかと♪(笑
犬子さんがおっしゃるとおり、私も、つい、お願いします、なんて頼んじゃいそうです。
とても、アマチュアとは思えない作品に、いつも、楽しませて頂き感謝してますよ。
…と本文とは違うところに食いついてしまいました(汗)
わたくしは人物を撮るのにトラウマがあって、頼まれても丁重にお断りしてしまいます。
どうもプレッシャーに弱いようです(^^;)
+犬子さん+
あと、プロカメラマンな雰囲気を出す為に撮影ポーズの研究もしないと(笑
でも、私は正真証明の趣味のおじさんなんですよねぇ(爆
+松風さん+
楽しくなれる写真を目指して頑張りまする!
+Puさん+
すぐに完売になると噂で聞いていたのですが、このマクド(マック)が女性が多い街にあるせいなのか、あまり食されている風味ではなく、普通に売っておりましたです。
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